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サン・ライフの傍若無人、番外編

サン・ライフの葬儀場の霊柩車、マイクロバスは、大磯の町の、あらゆる所に、そぐわない駐車をしています。
過去には
・大磯中学校の横、西湘バイパス入口
・県の港の駐車場の外―路上
・コンビニの駐車場

その都度、連絡はいただいていました。

今日8/17の連絡は、元滄浪閣の駐車場の入り口にマイクロバスを停められているという通報でした。
港の駐車場の時も、駐車場に停めずに路上駐車をしていると言う通報でした。

元、滄浪閣の駐車場の管理者に聴けばいいのでしょうか。
駐車場は使わずに、入口に駐車をして、待機をしている事は事実です。

了解を得ていると言えば、それだけの話です。
どなたか、教えていただけませんか。
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No title

サン・ライフという会社は、葬儀に対する認識が、麻痺しているのです。霊柩車やマイクロ、ご遺族や弔問客の喪服姿を普通の人は平常心で見ることは出来ません。
まして、線香の臭い。

出来れば、普段は見たくないと言うことを、まず理解しないでいるから、平気で、どこへでも駐車をする、臭いを出すと言う事になるのです。

目にしない所に駐車場を借りるとか、配慮が。なぜ出来ないのですか。

新聞を読んでいてとても大切だと思う言葉がありました。
元はNHKのテレビ番組での発言だそうです。人間は何か難しい問題にぶち当たった時、仕方がないと諦め、思考停止になってしまいがちだと。確かにそうです。

世の中色々考えても解決方法が見つからないことなど山ほどあります。
でも問題が自分たちの手に負えないからといって簡単に諦めてしまってはそこから先に行きようがありません。

葬儀場の件もしかり。土地が残念な形で葬儀業者の手に渡ってしまい、建設計画が立てられ建物も立ってしまった。役場はその度に行政は中立と住民の立場にたつことはありませんでした。
もう仕方がないと普通はあきらめるでしょう。でもそのおかげで嫌な思いをする人たちがいる。常識では"非日常"と言える葬儀の場面を日常として受け入れざるを得ない人たちがいる。たまたまそばに住んでいたから。。
先日もお祭りがありました。山車の太鼓の音が響き、もうそんな時期なんだな、と気持ちもワクワクしていましたが交差点へ行くと葬儀が執り行われていました。
これも仕方がないのでしょうか。商売ですからね。私たちは見て見ぬふりをしてやり過ごすしかないでしょうか。。
何かおかしいと思いながら諦めるべきでしょうか?
もう少ししっかり考えてみたらもっと魅力的な大磯町が作れるような気がしますが。どうでしょう?
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葬儀場建設に反対する住民の会

Author:葬儀場建設に反対する住民の会
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